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アロマ初心者でも使えるのでしょうか? |
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はい、初心者の方から専門家の方に至るまで、簡単かつ安心してご利用できます。そして十分なアロマ効果を得ていただけます。通常のアロマですとランプやローソクの火を付け放しにしたり電気を流したままの状態となり二酸化炭素、ダイオキシンの発生や火災の原因になりますが、ランプベルジェのアロマランプは最初の2、3分は火を付けますがその後スグに火を消しますので安心です(火を消してからアロマの芳香が始まる)。また、アロマランプの他に用意するものはアロマオイルだけです。オイルの調合もできますが、特別な事はしなくてもそのままで使用できますので簡単です。 |
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ランプベルジェを初めて耳にしたのですがそれほど有名な会社なのですか? |
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パリの薬剤師マルセル・ベルジェが創設した芳香アロマ製品の研究・開発をしているフランスのメーカーです。アロマテラピーの母国とも言えるフランス国内で芳香アロマ消費量の70%をランプベルジェが占めています。 |
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手持ちのアロマオイルを友人に分け与えようと思いますが、別の容器に移し替えても問題ありませんか? |
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アロマテラピーの専門家によると、アロマオイルを空気にさらすと香りを変質させることがあり問題とのことです。従いまして、ランプベルジェの遮光性のあるオイル容器(右記写真)でそのまま使用・保管されることをお勧めします。私どもパフューメ・ライフでは移し替え等は行っておりません。
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遮光性の優れた正規オイル容器 |
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ランプベルジェで人気アロマオイル(売れ筋)は何ですか? |
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●ユーカリ(フィヨルドの霧)●シトロネル●ジャスミンロイヤル
●スズラン(5月の鈴)
●パチョリの蜂蜜 ●
ミント
●マルキーズ(くちなしの花)等です。 |
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バーナー(ランプに付いてます)についての仕組みはどうなってるの? |
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ランプベルジェのアロマオイルは世界特許とISO(国際認証で安全性が確認されています)を取得しています。バーナーのセラミック部分は材質の異なる陶土と金属(プラチナ)の合成で、他にはない独特な方法で造られています。このバーナーには直径3ミクロンの小さな穴が多数開いています。いわゆるスポンジ状になっていて、広げると15uの大きさに匹敵します。言わば3m×5mの平らな大きな板の上から香りが出ているようなものです。見た目は小さなバーナーですが大きな効率良い働きをします。さらにバナーの中心部分(オイルが接するところ)の温度は精油を芳香させるのに最適な60℃に保たれます。この60℃は火を消してからもアロマオイル(エッセンシャルオイル)がある限り維持されます。 |
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ランプは何でできているのですか? |
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ガラス、陶器(仏のリモージュ焼)が中心ですがデザイナーによりその他の素材を使った作品もあります。ガレ、バカラ、ドーム、ルネ・ラリック、・・・を初め、デザイナーは世界の有名人です。また高級ランプの愛用者として、カブノエル・シャネル、ジャン・コクトー、ピカソなど有名人も多数います。インテリアとしての価値が高く、日本にもコレクターが増えています。 |
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使用時のバーナーの温度はなぜ60℃が良いのですか? |
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アロマオイルの中にはイソプロピルアルコールが含まれています。このアルコールが完全に気化するには60℃の温度が最適です。と、同時に精油も気化しますのでランプ内に精油だけが残ることなく、効率良く空気中に放たれるのです。 |
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火を消してもバーナーの温度は60℃なのですか? |
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はい、オイルがランプ内にある限り、バーナーの中心温度は60℃を保ちます。ご使用方法にあるように最初に2〜3分程度火は付けますがスグに吹き消します。この間に特殊バーナーは外側の温度が約500℃〜350℃に上昇し、肝心なオイルと接触する中心部分の温度は60℃を保ちます。なお、密封キャップ(消化キャップ)をしますと温度は下がり芳香は終わります。 |
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ランプベルジェの製品はどこで製造されるのですか? |
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商品の全てはフランスのランプベルジェの自社工場で製造されています。厳格なる品質管理の元で製造〜パッキングまで行っています。 |
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